プラスチックの未来を変える、
最新の研究成果(2026年3月3日プレリリース)をご報告します。
慶應義塾大学らの研究により、以下3点が実証されました。
①難敵PSの攻略:分解が極めて困難だったポリスチレン(PS)の分解に成功。
②海洋分解の実証:海水から分解菌を特定し、海中での生分解を証明。
③資源化への道:代謝経路(β酸化)を解明し、プラを資源に変える「アップサイクル」への道筋を特定。
2026年3月10日~3月12日に京都同志社大学にて開催される
「公益社団法人 日本農芸化学会 2026年度大会」において
P-Lifeの開発者が直接登壇し、研究発表を行う運びとなりました。
土へ、海へ。最後は自然に、そっと還る選択を。
貴社の環境対策や新事業のヒントとして、ぜひ一度オンライン等でご説明させてください🍃